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耳鳴りについて

耳鳴りはその原因について様々なところで紹介されていますが、根本的な原因はわからないと言う場合が少なくありません。耳鳴りは、それぞれの症状によって施術の方法が異なり、また改善する効果も異なります。

耳鳴りの症状

耳鳴りの症状については、金属音のような音の場合や複雑な音の場合など、様々な症状があります。音の種類によって耳の中の状態が推測できる場合もあり、この推測によって施術が進められていくのが一般的となっています。

耳鳴りの原因

耳鳴りは様々な原因で発生するものであり、特に神経的な要因やストレスなどによる場合には問診だけではわからないと言うことも少なくありません。この場合には原因について早期に発見しようとしても、なかなか見つからないため注意が必要です。

また、耳鳴りは体調の変化によっても発生する可能性があるため、特に冷えや気温差による自律神経失調症などが重大な要因となることがわかっています。

耳鳴りの事は当院にお任せ下さい

最近ではスマートフォンの使い過ぎによる難聴からくるものも多くなっており、注意をすることが大切です。耳鳴りでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

あなたのご来院心よりお待ちしております。

顔面神経麻痺について

笑顔や悲しい顔、怒ったときの顔など、表情は顔面から首にかけて存在する表情筋により生み出されるものです。筋肉は神経によりその動きがコントロールされていますが、これには表情筋も同じようなことがいえます。

顔面神経は左右に1本ずつあるとされていますが、それぞれ顔の右と左の動きがコントロールされているのです。

顔面神経麻痺の原因

なぜこのような症状が発生するのか、その原因については様々です。ウィルスや細菌感染、脳内の病変、外傷や腫瘍など、その原因は多岐に渡ります。ストレスが直接関係する事は無いものの、ストレスにより免疫力が落ちた場合には、ウィルス感染をきたす可能性も考えられるので、全く関係がないとは言い切れないでしょう。

顔面神経麻痺の症状

具体的な症状については、左右のどちらかの麻痺が生じます。筋肉を動かせなくなるため表情を作れないだけではなく、味覚を感じる神経や涙を出す神経などは、それぞれのを出発した後に神経の中を通るため、顔面神経麻痺が発生すると、その影響で味覚を感じなくなったり、しびれたりすることもあります。

顔面神経麻痺の事は当院にお任せ下さい

顔面神経の働きが様々なことが原因になり機能低下することで、表情を作る筋肉をコントロールできなくなり、動かすことが出来なくなるものが顔面神経麻痺です。日常生活に支障をきたす場合もあるので早めの治療が必要です。

顔面痙攣について

顔の表情を作るものは筋肉に当たりますが、この筋肉が自分の意思とは関係なく痙攣する病気のことを顔面痙攣と呼んでいます。

顔面痙攣の原因

なぜこのような症状が生じるのか具体的な原因については、ストレスなどでも誘発されるとされています。病気自体は命に関わるものではないため、放置したとしてもそれほど差し支えはないでしょう。

しかし自分の意思とは関係なく顔面が動くことにより、対人関係で苦労する人も見られます。仕事において他人と会う仕事の場合には仕事に支障をきたすこともあるでしょう。片目をつぶることにもなるため、実際生活をする上では非常に不自由も感じられます。

顔面痙攣にもいくつかの種類があり片側顔面や眼瞼、顔面ミオキミアなどが挙げられます。これらはチックとも呼ばれていて、治療が必要になるものは片側と眼瞼に当たります。

顔面痙攣の症状

具体的な症状については、片方の目の周りに軽くピクピクした痙攣からスタートし、少しずつ同じ頬の上のまぶたや頬、口の周りなどへと痙攣が広がっていきます。だんだんと程度が強くなっていくと、顔が突っ張る、引き連れるなどの状態にもなり、長期に至った場合には、自然に治癒する事はほとんどないでしょう。

顔面痙攣の事なら当院にお任せ下さい

機械の操作に危険が伴ったり、運転のときには片目をつぶってしまうので事故を起こしそうになるなどで悩む人も見られます。そのため本人が困る場合には、治療を考える選択肢になるでしょう。当院では患者様に合わせた施術を行っています。些細なことでもお気軽にご相談下さい。

起立性調節障害について

起立性調節障害とは自律神経の病気の1つであり、起立したときに体や脳への血流が低下して発生するものです。

起立性調節障害の症状

具体的な症状については朝なかなか起きることができなかったり、朝の食欲不振、全身の倦怠感や頭痛、立ちくらみなどが挙げられます。これらの症状は午前中に強く出る傾向にあり、午後からは体調が回復することも多いでしょう。夜になると元気になるので、反対に目が冴えてしまい眠れないことも多いです。

起立性調節障害の原因

起立性調節障害にはいくつかのタイプがあり、タイプによって原因も異なります。具体的な原因については、脳の自律神経中枢の機能が悪くなって、その結果として交感神経と副交感神経のバランスが崩れることです。

これにより様々な症状が出るとされています。遺伝的な体質、また精神的なストレスも大きく影響すると言われています。

起立性調節障害の事なら当院にお任せ下さい

自律神経は自分の意思でコントロールすることができません。交感神経と副交感神経の2つからなっていて、活動しているときには交感神経、休息したりリラックスしているときには副交感神経が活発になるのです。当院では患者様に合わせた施術を行っています。お気軽にご相談下さい。

めまいについて

鼻詰まり、疲れ目、胃もたれ、口内炎、外反母趾など、急いで病院に行き治療を受けるほどではないけど長く続いていて不快に感じる不調は数多くありますが、めまいも日常生活に支障をきたす不調の一つです。

めまいの原因

めまいの原因についてですが、最もポピュラーなのは貧血に伴う酸欠状態です。胃腸障害や痔による継続的な出血や怪我をした際の大量出血や月経や栄養不足などによって血中のヘモグロビン値が著しく低下すると、ヘモグロビンの酸素を運搬するという役目が果たされなくなり酸欠状態に陥ります。

めまいの症状

症状についてですが、息切れ、動悸、吐き気、頻脈、眠気、倦怠感、血の気が引いて行くような感覚や頭痛や耳鳴りや疲労感など、めまい以外の症状も同時にあらわれます。

めまいの事なら当院にお任せ下さい

息苦しくて立っているのも大変で、立ちくらみが起きた拍子に倒れてしまうなど大事に繋がり兼ねないので早めの対策が必要です。

当院では患者様の生活スタイルに合わせた施術を行っています。お気軽にご相談下さい。

腱鞘炎について

腱鞘炎と聞くと手首の痛みを想像する人が多いですが、一般的に腱鞘炎は赤く腫れあがったり熱感を伴う、うずくような痛み、機能障害などが挙げられます。特に日常生活に支障をきたすものは腫れと動かしたときの痛みの2つと言えるでしょう。

通常であれば腫れは見た目には軽度で、進行するにつれて目で見てわかるように腫れが出てきます。腫れの進行に応じて動かしたときの痛みがだんだんと増えていくことでしょう。

腱鞘炎の原因

具体的な原因については、筋肉の過使用が大きな原因とされています。筋肉を使いすぎたり緊張することによって、腱がぴんと張った状態になります。

例えば女性の場合には赤ちゃんを抱く動作で、手首は親指に力を入れやすくなるでしょう。使う回数が増えることにより、腱鞘での摩擦が増えていくのです。

腱鞘炎の症状

具体的な症状については、初期に見られるものが腫れはなく凝り感を感じるものです。これは炎症前の段階であり、例えばギシギシ、パキパキなどの音がなったり、スムーズに動かないなどが挙げられます。初期になると腱を伸ばすと痛みを感じるようになります。

腱鞘炎の事なら当院にお任せ下さい

放置すると少しずつ手を広げたりドアノブを回すなどすると痛みが広がり、明らかに腫れがわかるようになると、腱の通行が妨げられる範囲が広がります。何もしていない時でも痛みを感じるようになるでしょう。当院では患者様に合わせた施術を行っています。お気軽にご相談下さい。

ばね指について

現代ではスマートフォンを使う事は当たり前にもなってきていますが、これに伴って増えてきている病気の1つにばね指と呼ばれるものがあります。一般的に指を曲げたりのばしたりする場合には、腱が筋肉の収縮力を関節に伝えることで行われます。

この腱は指の付け根から指先まで、腱鞘と呼ばれるトンネルの中を組織に包まれてなめらかに動いているのが特徴です。

ばね指の原因

具体的な原因については、なんといっても指の使い過ぎが原因であり、近年ではスマートフォンの使い過ぎによってばね指に悩まされる人が多くなってきています。

ばね指の症状

具体的な症状については、最初に炎症を起こして腫れてしまい、腱が腱鞘の中を動きにくくなると、指の動きが制限されてしまいます。それに伴って痛みも生じることになるでしょう。

腱の太い部分が通過しにくく引っかかるため、ばねのような現象が発生します。指を伸ばそうとするときに引っかかったり、場合によっては十分に伸ばすことができなくなるでしょう。

ばね指の事なら当院にお任せ下さい

固定等をして動かさないでいると関節が固まってしまうこともあるため、積極的に治療を行うことが望ましいです。

当院では患者様に合わせた施術を行っています。お気軽にご相談下さい。

野球肘について

腕を大きく振る動作を繰り返すスポーツで生じる肩の痛みです。損傷の場所により痛む箇所が変わります。

野球肘の原因

野球肘の原因について考える場合、名前からもわかる通り、野球などで何度もボールを繰り返し投げる動作によって肘に負担がかかることで、骨や人体に損傷が起こることで発症します。

野球肘の症状

症状については、肘の外側が痛む場合と内側が痛む場合があるため、状況に合わせて判断することが大切です。

野球肘の事なら当院にお任せ下さい

痛みがひどくなると投球時だけではなく、日常生活にも症状が出るかもしれません。今後の生活における負担を減らすためにも、症状が出たら早めの対策が必要です。

当院では患者様お一人お一人に合わせた施術を行っています。

足関節捻挫について

足関節捻挫はスポーツや歩行をする際に起こることが多いです。原因について理解し、意識していると、そのような事態を防ぐことができます。

足関節捻挫の原因

主な原因は基本的に内側に向けて足関節を回転させたときに発症しやすいです。もちろん程度にもよりますが、本来の可動域を超えるぐらいの力が加わるとリスクが大きくなります。関節を支えている関節包や靱帯が傷つくだけなら程度は軽いです。しかし、靱帯が少しでも切れていると話は別で、完全に切断されていると深刻な状態と見なされます。

足関節捻挫の症状

症状についてチェックする時のポイントはくるぶしです。そこに物が接触すると痛みを感じます。それだけでなく、外見的な異常が生じることも一般的です。腫れが目立つようになり、靴下や靴をはきにくくなるケースもよくあります。また、くるぶしの前方がそうなることも少なくありません。

足関節捻挫のお悩みは当院にお任せください

いずれにせよ、歩いたり走ったりする行為に支障が出てしまいます。座っている状態から立ち上がるだけでも、たいていの場合は痛みを伴います。軽視せずに早めに当院へお越しください。

テニス肘について

テニス肘とは、一般的にテニスをプレーする人に多く起こる前腕の外側の腱、筋肉を傷める状態のことです。テニス肘になると、日常生活でも、物を掴んだり、持ち上げたりする際に肘の外側に痛みが出やすくなります。

それ以外にも、肘の曲げ伸ばしがしづらくなったり、自動車のハンドル操作が不自由になったりと、日常生活に多くの支障が出ます。

テニス肘の原因と症状

具体的な症状は、肘の関節の外側が、何もしていないときでも、寝ている時にでも痛みやだるさを感じることです。手首を上にそらす時に痛みを感じたり、物を持ち上げた時、雑巾を絞るなどの動作をした時に肘関節の外側が痛むなどのことが該当します。

なぜこのようなことが発生するのか、その原因に考えられることは、肘の使いすぎが挙げられます。テニスなどの肘を使うスポーツに携わっている人の場合には、練習のしすぎや体に合わない打ち方をしている、自分に合わないラケットを使っているなどの際になりやすくなります。仕事などで腕を繰り返し使っている場合にもなりやすいでしょう。

痛みを感じ始めたばかりの頃であれば、10人に8人の割合で自然に治るとされています。しかし症状が良くならなかった場合にそのまま肘を使い続けていれば、慢性的な痛みとなり治りにくくなる可能性もあるため、十分な注意が必要です。

テニス肘でお悩みの方は当院にお任せください

当院では、患者様に安心して施術を受けていただくために痛みの状態や日常生活でのお悩みをお聞きしお身体の状態を的確に把握します。
痛みや違和感を感じたらむげん鍼灸接骨院 岩地院にご相談ください。患者様にあった治療計画と施術を提供いたします。

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